読みかけの本


本を読む。
同じ著者の別の本を読む、
参考文献を読む。

そうすると、理解が深まるし、見解が広がって読書が楽しい。
ただ、洋書は少し苦手らしい。

みっともない人体
面白い本なんだけど、読みかけで部屋に転がっている。
著者の息づかいというか、句読点のリズムが合わないと、読んでいて苦しい。
初めての著者の本だと、息を合わせていくのに1/3冊くらいかかる。

洋書だとこれが合わないし、比喩表現がくどいことが多い気がする。
(単に自分の息が短いだけかも知れないし、読む本の種類が片寄って
いるだけかもしれませんが。)

なかなか読み進められないので、また今度読むことにしました。
最近読書がストップしていたけれど、読みたい本はまだたくさん
あるので、先にそっちを読もう。

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